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【限定BOX内容】
ビジュアルファンブック
A4サイズ(21cm×29.7cm)で、100ページを越える大ボリューム! ゲーム中のイベントCGやキャラクターグラフィックの他、豪華ゲスト陣による応援イラストなど、描き下ろしイラストも多数収録。また、PS2『祭』の限定版ブックレットに収録されていた原作・竜騎士07先生書き下ろしのショートシナリオ『羞晒し(はじさらし)編』を再収録。
DS版の総決算として相応しい内容でお届けします。
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ドラマCD 「夢交し(ゆめかわし)編」
<あらすじ>終業式まであと数日の部活メンバー。初めて見る大雪に興奮気味の圭一。
レナと沙都子、梨花も冬休みの予定で盛り上がっている。でも、魅音だけが浮かない顔。というか、あからさまに落ち込んだ顔。なんでも受験勉強の進みが悪く、このままだと進学は興宮から遠く離れた私立しかないという。「いいじゃん、そっち行けば」という圭一に対して、余計にむくれる魅音(圭一と離れたくないからなのに…)。
そんな中、隣村に「頭のよくなる」温泉があると聞いて、魅音は皆に旅行を持ちかける。初めは乗り気ではなかったレナたちも「運気が上がる(レナ)」「胸の発育(梨花)」などの他の効用を聞いて、結局出かけることに。しかし、出向いたそこは源泉が枯れて、営業停止中。このままでは本懐を達成できないと、圭一たちは源泉探しに赴くのだが…。 |
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| ■初めて「ひぐらしのなく頃に」をプレイする方におすすめ!お得なパック! |
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NDS ひぐらしのなく頃に絆一・二巻パック
発売日:2009年12月23日
ジャンル:サスペンスアドベンチャーノベル
メーカー:アルケミスト
販売価格:5,481円
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【同梱内容】 新規描き下ろし全4巻収納BOX、攻略の手引き
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| ■竜騎士07監修。魅力的な新シナリオ2つを含む、計4本のシナリオを収録 |
| 原作からは、完結シナリオ『祭囃し(まつりばやし)編』と「ひぐらしのなく頃に礼」に収録されたifの世界を描く『賽殺し(さいころし)編』の2本を収録。ともに、家庭用ゲーム機では初登場となります! |
『澪尽し(みおつくし)編』は、原作とは違うもう一つの結末を描いたPS2版の完結編です。DS版では大きく3部に分かれており、「染伝し編」「影紡し編」「解々し編」と続いてきた
南井巴をメインとするDSオリジナルストーリーの結末もここで描かれます。
新しく生まれ変わった「新・澪尽し編」にどうぞご期待下さい! |
最後の1つ『言祝し(ことほぐし)編』は、雛見沢がまだ鬼ヶ淵村と呼ばれていた頃の、遠い昔を描いたオリジナルストーリー。今まで謎に包まれていた「あの少女」の過去がついに明らかとなります。ひぐらしファン必見!
※言祝し編は、PS2「ひぐらしのなく頃に祭」オフィシャルガイドブック(エンターブレイン刊)の 特別書き下ろしストーリー『言祝し編』の内容を大幅加筆したものです。 |
| また、原作・祭囃し編に存在した「カケラ紡ぎ」も健在です。DS版のカケラ(TIPS)は原作の約2倍、全部で100個!カケラを順番に辿っていき、4シナリオへの入り口を探してみて下さい。 |
| 『ひぐらしのなく頃に 絆 第四巻・絆(きずな)』は、これまで発売してきた 『祟』 『想』 『螺』 を総括するDS版ひぐらしの完結編となります。 |
| ゲームは羽入目線でスタート。
プレイヤーはカケラと呼ばれるTIPSを順番に辿りつつ、羽入が理想とする「昭和58年6月」を組み上げていきます。 |
| この「カケラ紡ぎ」により、最終的には4つのシナリオが出現します。 |
第二・三巻でも好評だった作曲家・dai による原作BGMを追加収録します。
さらに志倉千代丸プロデュースの新規の歌が2曲収録されます。 |
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祖父の夢を叶えることを願い続け、強い意志とともに努力を重ねてきた彼女は成長して、ついに運命をつかむ「力」を手に入れた。
その、神をも恐れぬ彼女の覚悟を悟った「少女」は、ようやく傍観をやめて自ら舞台へと上がることを決意する。そして新たな部活メンバーとして圭一たちの仲間に加わり、絶望的だった梨花の運命を切り開くために彼らに協力を求めるのだった。
強固に閉ざされた、未来への扉。その先に待っていたのは希望と、そして…。 |
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前の世界で、ついに敵の正体を突き止めた梨花。…しかし、かすかな希望を胸に秘めて目覚めた次の世界では、常にそばで支えてくれた「彼女」の姿がどこにも見当たらなかった…。
一方、その行動力と意気の良さで今や村中の人気者となった圭一は、魅音から委員長の座を譲られる。期待と信頼を込めてお祝いする部活メンバーたちだったが、なぜか梨花の様子がおかしいことに圭一は気づく。
そんな彼の想いを知った梨花は、ある決心を固めてずっと隠し続けてきた秘密を打ち明けた…。 |
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ようやく取り戻した平和な日常。だがそんなある日、部活メンバーとプールに出かけた梨花はその帰り道、交通事故に遭ってしまった。
そして次に梨花が目覚めた世界は、今までとは全く違った事実で構成された異様な「雛見沢」だった。
死んだはずの両親が生きていて、仲間たちの様子もおかしい。なによりも、自分のそばに羽入がいないのだ。初めての体験に戸惑いと恐怖を覚えながら、梨花は元の世界に戻るための調査を開始する…。 |
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雛見沢が、鬼ヶ淵村と呼ばれていた遠い昔。
「少女」は使命を帯びて剣を携え、人里に跋扈して暴威をふるう「鬼」を狩っていた。全ては自らの身体に流れる「血」に課せられた、一族の罪をあがなうため…。
そんな想いを胸に抱いてひとり悲壮な戦いに身を投じていたのだが、ある日彼女は人間の青年と出会い、恋に落ちる。そして子供を授かり、今まで想像もしなかった平和な日常を手に入れた。
…だがその後、村に鬼が出没するという噂を聞きつけた彼女は、再び剣を取って立ち上がる。
それが、全ての悲劇の始まりであった…。 |
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| (C)竜騎士07・07th Expansion/Frontier Works・Alchemist |
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