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可動フィギュアを新次元に押し上げる関節パーツの革命!!
リボルバージョイントとはアクションフィギュア用に考案された新コンセプトの汎用ジョイントパーツの名称です(実用新案出願中)。同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、これまでの可動関節の欠点を解消し、さらに新たな可能性を広げます。この関節はアクションフィギュアブランド「トイトライブ」を主催する、漫画家内藤泰弘・デザイナー神宮司訓之両氏の発案とコンセプトによって、開発が進められてきました。
■特徴
・何度も曲げるとすぐにへたるという、可動関節最大の問題点を解消
・カチカチという心地よいクリック音とともに大きな角度で曲がる
・どんな角度に曲げてもその上体を確実に保持できるラチェット効果
・可動部分以外は抜き差し自由なシンプル構造
・違うフィギュアの四肢と入れ替え可能
■リボルバージョイント基本仕様
・球径サイズ:6mm/8mm/10mm
・使用素材:特殊ナイロン系
・組み合わせにより多重関節に変化
・8mmと10mmの球径は互換性あり
・内部ラチェット構造
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至高のセンスに革命的ギミックが加わり、山口式可動は新たな高みへ。
アクションフィギュアファン(特にロボット)に圧倒的な支持を受ける、山口式可動の発明&実践者山口勝久が、すべての造型を手がける。誰が見てもかっこいいポーズがリボルバージョイントの力でさらに増幅!
もはや「山口式」可動は、マニアだけが知っている言葉ではなく、一般層にも知れ渡ったタームです。海外のトイファンの間ではすでに「ヤマグチ・マジック」で通じるほど。「山口式」はギミックではありません。単なるパーツを棒でつないだだけの、最も単純な可動機構を用いながら、パーツとパーツのつなぎ方、効果的にパーツをカットする角度などを山口氏の感性で決め、そのロボットがよりかっこいいポーズをとれるようにする「考え方」そのものなのです。 |
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リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、開発費のコストダウンをはかり、クオリティと低価格を両立。パッケージも共通な仕様で、そのままコレクションすることが可能。
これまでの「ガレージキットメーカーのフィギュアは、高品質だけど高価格」という常識をくつがえす低価格を実現。また、パッケージは共通フォーマットにし、そのまま本棚などにストックできるコレクタブルな仕様。 |
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あらゆるキャラクターを、アクションフィギュア化するリボルテック・ヤマグチは真のコレクタブルフィギュアコレクションシリーズです。第1弾ではリボルテックの多様性を示す「リアルロボ」「スーパーロボ」「ヒューマノイド」の3種をラインナップ!以後、毎月2種類づつ発売予定!
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