• 檻の中の欲しがる女たち 【DVD】
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檻の中の欲しがる女たち 【DVD】

檻の中の欲しがる女たち 【DVD】

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販売価格2,754円(税込)

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商品情報

スタッフ

すずきじゅんいち(監督)加藤正人(脚本)千葉好二(プロデューサー)角田豊(企画)内田勝成(照明)小川洋一(撮影)細井正次(録音)川船夏夫(美術)鍋島惇(編集)津田治彦(音楽)竹安正嗣(助監督)

内容説明

解説
堀の中の女囚たちを日活主演女優6人揃いぶみで描くエロチック女子刑務所グラフィティー!すずきじゅんいち監督作品。

『檻の中の欲しがる女たち』
灰色の扉が固く閉ざされた女子刑務所の夜。寝静まった所内に押し殺した喘ぎ声が響いてくる。雑居房でじゃぱゆきのシンディが自慰にふけっていた。その姿に刺激され、お互いの体を貧る吉岡響子と笹野由香。看守・木屋の靴音が響き、二人は体を離してシンディの口をふさいだ。檻に閉じ込められた女囚たちは、火照る欲望を押し殺して眠りにつく。新入りがやってきた。姫野忍は恋人・酒井幸夫の宝石強盗を手伝わされ運悪く逃げ遅れた。所長・小牧静子の取り調べを受けるが、酒井のことは決して話さなかった。刑務官の南良子は忍の体をねっとりと眺めた。雑居房に入ると、年長の響子が由香にマッサージされながら一瞥する。シンディが石けんや生理用品など忍の支給品を取り上げた。異様な雰囲気の中で、忍を響子や由香たちが取り押さえあっという間に裸にした。無理やり秘部を開こうとする。新入りへのいつもの儀式だった。懲罰房では木屋が反抗的な田辺末貴を殴りつけていた。末貴は亭主の浮気相手のアパートに放火し服役していたが、炎を見ると欲情するようになっていた。木屋がライターに火をつけると末貴は悶えはじめ、木屋を求めていった。レズビアンの響子は由香に舌を這わせていた。誰もが過去の痛みを背負っていた。ある日、作業場で騒ぎ起こり無関係の忍があらぬ疑いをかけられ懲罰房に放り込まれた。その夜、木屋がやって来て忍に凌辱の限りを尽くすのだった。いたぶられ苦悶の表情を浮かべる忍、それを小窓から覗き、ほくそ笑んでいるのは刑務官の良子だった。良子は仮釈をエサに由香を手先にしていた…。



初DVD化/ロマンポルノ創設45周年記念/本編68分

永続特典

ピクチャーレーベル

商品詳細

JAN4907953270336
種別DVD
収録時間68分
組枚数1枚組
制作年1987
制作国日本
色彩カラー
画面サイズビスタサイズ=16:9LB
音声仕様ドルビーデジタルモノラル 日本語
一般制限R-18
販売元日活
発売元日活